りんごの芯

思いついた事感じた事を言葉に ショートストーリーにしています。

たまには

今まで、というか
バイトを変わってから
姐御肌で飲みに行けば多く払ったり奢ったりが普通で

少しトイレにと言って出ていってから帰ってきただけなのにお支払い済ませてあり

最後にスルーっと出て気づくというなんとも
女子としての?というかまぁそういう事なんだろうけども
そういう扱いを受けて

まだ若いことに気づいた
奢ることが多く心的にも年老いてて
とても新鮮で嬉しかったし

何よりもスマート!

まぁその人がモテないのも理解してくれる女性が少ないのかなと

とてもお節介なことを考えて

気持ちだけ受け取ってくれたその分また立派な女性にならなければとおもいました。

そんな酔っぱらいの戯言でした