りんごの芯

思いついた事感じた事を言葉に ショートストーリーにしています。

本当の恋本当の幸せ

今日はよく行くお店で飲んでたら

以前お会いした方とまた出逢えた

 

好きになるということがわからないという話をしていたのだ(私が)

 

その人はすごく浮き足立ってて

幸せオーラ全開でどうしたんだろと思ったが

幸せを掴んだらしい

すごく私まで元気になれた

 

その人にその後どう?とふられた

元彼について話しをした

すごく許せない部分があって

信用も出来なくなった

向こうから別れを切り出されて理不尽だなと思ったけれど

それでも彼が幸せならそれがいいと今は思える

それが本当に好きなんだと思う

と話したら彼女はもう浮き足立ってるので

ウンウンそうだねとと言って

人それぞれ好きの形があると言う結果に落ち着いた

 

1つ題材にして小説を書いてみよう